医者の指示に耳を傾けて

13年前に突然首が回らなくてなり寝違いかと思いましたが、生活に支障があるので整形外科に行きました。症状を先生に伝えレントゲンを取り伝えられた病名は第五腰椎分離症でした。


聞いたこともない病名に戸惑いました。先生から若い時に激しい運動をしていた人に多く、故障して治療せず完治しない状態を放置したのが原因ではとのこと。


私は学生時代に器械体操をしており何度も故障し治るまで運動は控えるように度々言われました。ですが、「1日休めば3日遅れる」何かしらの運動選手は言われたことがある言葉かと思います。私自身も新しい技を覚えたい、もっと上手になりたい思いで医師の忠告を無視して競技を続けていました。


何故、今になって症状が出たのか。ママさんバレーを始める週に3?4日、知り合いのチームの練習にも参加したりとハードな運動を続けた結果ではないかと。


神経を圧迫しなければ手術は行わず、温存。老化で進行するが無理をしたいこと。数日後には痛みが治まり、通常の生活に戻りました。


ママさんバレーは続けて、数年後に介護の仕事を始めると2年後に再度痛みを感じるも、痛み止めの薬でだましだまし過ごしてましたが、毎朝、起き上がることがスムージーに出来なくなり、顔を洗うのも困難な日が1ヶ月続いたので再度病院に行くと、すべり症も進行してるとのこと。一泊入院でブロック注射を受けることになりました。

入院中に分離すべり症で手術をする年配の方に、「無理はダメだよ。私みたいなるから」と言われ、これ以上家族にも迷惑掛けられないので、バレーも介護の仕事も止めて、穏やかな生活を送っています。
卵巣嚢腫 間欠性跛行 プレミアム酵母 蓄膿症 頭痛 ルフィーナ おならが止まらない 後鼻漏 子宮筋腫妊娠 ニキビ角栓 足の痛み 子宮が痛い 頻尿 非公開車両 子宮腺筋症 ラミューテ

MTBlog42c2BetaInner

最近のブログ記事